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ブランド名:
Jens(イェンス) 日本
アイテム名:
UNDER PANTS
アイテム説明:
柔らかさと真夏でも快適なドライさを持つトリコット地に、プリーツを施した定番シリーズ。
ややフレアシルエットのプリーツパンツです。
ゴム紐をサイドに使用することで、機能性とシルエットの変化を兼ね備えたデザインに。
ゆとりのあるシルエットに伸縮性とウエストゴム仕様で、
締め付け感のない、リラックスして履いていただけるパンツです。
また、両サイドの裾にスリットが入っているので動きやすいです。
太ももあたりまで裏地もついているのでアンダーウェアの透けを気にせず安心して着用いただけます。
裾は断ち切りの為、サイズ調整も容易に行うことができ、洗濯も可能。
シワが付きにくいため旅先でも活躍する万能アイテム。
シーズンレスで長い期間で着用いただけます。
柄は、プロダクトデザイナー・小宮山洋と、線画家・吉田薫の作画をパターン化したもの。
スタイリングの内側・外側どちらでも活用でき、汎用性の高いアイテムです。
《 Jens 2026 spring & summer 》
伸縮性と凹凸を探求するコレクション、2シーズン目。
26ssのテーマは前シーズンに引き続き、素材の特性を活かすべく
クラシックバレエからの派生として1900年代中期から始まる
コンテンポラリーダンスを主題に掲げました。
様々なソースの中で重要なキーワードとなったのは「体と肌」「身体拡張」「植物」の3要素。
「人体」の物質的な要素を取り込みながら、装飾的かつ身体拡張としても捉えられる
「美容」や「衣装」に触れ、現代的な「タトゥー」の線や点の構成美から受けた
インスピレーションがコレクションに反映されています。
またコンテンポラリーダンスの演目や現代音楽作品のモチーフとして登場する、
サボテン等植物のテクスチャやフォルムも本コレクションでは重要なソースとなっている他、
ピナ・バウシュの演目「Kontakthof」や「Domenico Gnoli」の絵画に登場する
社会的な男性・女性の記号もコレクションやLOOKの表現に繋がりました。
定番のトリコットプリーツのプリントは、線画家・吉田薫、プロダクトデザイナー・小宮山洋が描いた
身体の「ライン」を用い、Jensの編集によりプリントパターンとして展開したもの。
今季新たな企画となるエンブロイダリープリーツは、縫製した洋服に刺繍を施し
熱を加えることで刺繍による皺を成形したもので、刺繍糸が抜かれた後は皺と
針穴だけが残り、どこか植物の表皮を彷彿とさせます。
ヘチマと名付けられたメッシュプリーツは名の通り独特なタッチと弾力、
透け感が特徴的なシリーズ。レイヤードスタイルには欠かせないアイテム展開。
涼しげなカラーパレットが特徴的なワッフルプリーツはメンズを土台にした企画で、
スウェットのようリラックスムードが特徴的なシリーズとなっています。
カラー:
PRINT MONO
サイズ:
1:ウエスト66.0cm〜94.0cm 股上36.0cm 股下66.0cm ワタリ28.0cm 裾幅29.0cm
素材:
POLYESTER 100%
生産国:
日本
【WEEKENDER SHOP取り扱い店舗】
こちらの商品は、WEEKENDER SHOP ANDELでの取り扱いとなります。
ブランド説明:
Jens「イェンス」は、デザイナーの武藤亨さんにより2015年にスタートしたブランドです。
「コンテンポラリードレス」というコンセプトをもとに、普段慣れ親しんだ素材を最大限に生かし、
日常と非日常を行き来する洋服やジュエリーを提案しています。
インテリアやアートなど空間を演出するものも身につけるものと同様に捉え、
アーティストと共に空間的なアプローチの新作発表「プレビュー」を毎シーズン行っています。